2026/09/28 15:35


今回は、Heartsがオリジナルで制作した、入稿前の試作段階のルノルマンカードを使いました。展開するスプレッドは、Heartsも初めて挑戦する「スパイラル」です。



「スパイラル」の由来

このスプレッドの元になっているのは、1799年にドイツ人作家ヨハン・カスパール・ヘヒテルが発行した「希望のゲーム」です。当時、マドモアゼル・マリーアン・ルノルマンは27歳でした。

ヘヒテルが「希望のゲーム」を販売した時には、まだ「ルノルマンカード」という名前はついていなかったようです。ルノルマンの没後2年ほどして、ユダヤ系ドイツ人が販促のために「元祖ルノルマン」と名づけたと考えられています。ナポレオンの妻ジョセフィーヌ妃お抱えの占い師だった、歴史上の人物の名前を使ったマーケティング戦略です。



「希望のゲーム」のもとは、鵞鳥のすごろくです。スパイラルを描くようにマスを進み、中心に未来の結果が出ます。今回は、これを6×6のスプレッドにしてリーディングしました。



今回のテーマ:ルノルマン講座づくり

Heartsは以前から、いつかルノルマン講座を創りたいと思っていました。「習いたい」と声をかけてくださった方もいたのですが、当時はお応えできずにお断りしました。「お客様のご要望に応えるのは10年はやいだろう…」という、謎の固定観念があったからです。積み上げてからできるようになると思っていたのです。しかし、占術は、ビギナーとして習得したものを応用しているだけで、積み上げるも何も…。占術の習得方法は変わらない。積み上げて変わっていくのは、ニーズにあわせて占術の幅が広がって、深まっていくもの。習得したカードの意味やリーディング方法、潜在意識との繋がりをつくる方法はビギナー占い師の時から、やっていることは変わらないのです。


そう気づいてからは、今は、枠にとらわれず、まず自分のために講座を創ってみたくなりました。「人生が変わるカードリーディングとは、どんなものだろう」という興味もあります。


そこで、ルノルマンカードを人生クリエーションのツールにする体験ワークショップや講座、そのための教材づくりについて、現在から未来へ、そして未来から逆算して、どう計画するかをオリジナルカードで読みました。現在から未来へのストーリーを見ていきましょう。


現在から未来へのストーリー

自分を鍛えること
自己変容の鍵を握っているので、重要な議論や措置が必要です。イベントやコミュニティで好評を得て、飛躍するような変化があります。


講座の開き方
コミュニティも成熟していくので、瞑想やカルチャースクールのような、落ち着いた雰囲気のイベントやコミュニティで公開・開講するのがよさそうです。感情的、直観的な意思決定が、わりと成功します。マネジメントの認識をしっかり持てば、商品づくりや講座づくりはやりがいのあるプロジェクトになり、感情的な心配事も終わります。悩みや物理的な問題も、長期的な信頼関係のある人が良い知らせを運び、支えてくれるでしょう。





神秘の知識を文章にする
神秘についての知識を文書にすることに心血を注ぎ、情熱のこもった仕事になりそうです。「行為があれば結果が出る」というカルマ的な因果の法則を超えて、さらに発展した「クリエーションリーディング」を目指します。


人生が豊かになることと何がつながっているのか。そんな問いを持ちながら、幸せな旅へ帆を進める土台、つまり無形の財産と基礎を固めていく段階です。カードを瞑想法のように使い、無心になって次元を切り替えるためのツールにしていきます。


願望が意図にシフトし、意図した行動が習慣になり、習慣が人格をつくり、運命を変えます。道は終わりと始まりが共存していて、新しい価値や概念を加えながら生まれ変わり、続いていきます。




新しいスタートと課題
生活の中で新しいスタートが始まります。良いスタートを切れますが、資金問題で妨げられる可能性があります。カギは、男性性のエネルギーを使って形にすることです。今は使い方が不安定なので、いつまでに何をするか計画を立て、3か月単位で逆算して数字にすると、流れが変わります。「形にして積み上げる」「権威性をつくる」は、Heartsの毎回のテーマです。



占いの世界で気づいた「権威性」の大切さ

占いの活動に権威性は関係ないと思っていました。けれど、人は権威性や結果、実績、収益といった目に見える成果がないと、商品をみてもらえない機会損失を生むことがある。商品を手にとってみてもらえないことには、次に進まないと気づきました。


直観やエネルギーの共鳴で、どこからでも見つけてくるものだと思っていたのですが、スピリチュアルな活動をしていても、人は意外と目に見えるものに価値を置いています。「物事は思い通りにはならないが、動いた通りにはなる。直感はその動きをつくるもの」と考えていたので、直観的なインスピレーションや行動動機を大切にするイメージとはかけ離れていたので、この業界に入ってみて驚きました。


情報過多で自分の行動動機よりも情報や結果に目が行きがちなのでしょうか…。未来がどうなるかを占うよりも、占いで自己変容がどう自己実現に繋がっていったのかを伝えている占い師の方が、未来どうなる案件の情報よりも、その過程で自己変容をうながす行動動機から占った方が、自己実現が叶いやすいです。




スピリチュアルと科学の「論争」について

科学で解明できているのは、視神経の活動の観測までです。誰もが「意識」があると自覚しているのに、意識がどう起こるのかは、まだ解明されていません。

科学的根拠がないものは「あやしい」で終わりがちで、その余白をスピリチュアルで埋める立場と、根拠がないから創造性を使わない立場に分かれます。ただ、どちらも思考停止で、何も生み出していません。このスピリチュアルと科学の論争は、もうやめませんか?

知恵に変えて新しい価値を生み出す占いの活用のほうが、健全で有意義だと思います。


占いとの付き合い方

占いに鑑定を依頼するにしても、人生を占いに委ねて思考停止する場合と、自分軸で何かを生み出すために使う場合とでは、結果がまったく違います。

  • 創造的に使う人:鑑定をインスピレーションの壁打ちにして、現実を動かします。
  • 委ねる人:結果に一喜一憂して、その先の人生クリエーションを自らの手で新しい価値を生み出そうとする行動に意識が向きません。


結果がわからないから動く価値がある、というのがスピリチュアルの学びの特性です。人間の思考を超えている時点で、占いはすでに当たっているとも言えます。「当たっていない」と感じても、表に出ていない潜在意識の層では、的を射ていることがあります。


カードは、相談者様のスピリットが出したメッセージです。たとえば、人の話を聴ききれない状態なら、期待とは違う、遠回りさせるようなメッセージが出ることも多いです。「その案件を扱えるか」「進めていいのか」「覚悟はあるか」を、魂が見ているからだと思います。


願いと恐れ

地球にいる以上、心の中に対立の渦(ボルテックス)が生まれるのは避けられません。人は希望を見出しながら、同時に恐れも生み出します。願いながら、実現することを恐れているのです。

本当に願いを叶えようとした時に、その恐れを扱えるか、越えていけるかが試されます。行動する前から占いに答えを求めている段階では、恐れは越えられません。

形あるもの(金銀財宝)ばかりが重んじられ、目に見えないもの(命、愛、平和、魂の尊厳)の学びは、大切にされてこなかったのかもしれません。健康を失ってから、当たり前の暮らしの豊かさに気づくのでは遅いですよね。



権威性とは何のために与えられるのか

権威性は、力を誤用しない人に与えられるものだと思います。Heartsが見てきた魂の中で、権威性を与えられ、人のために魂の尊厳を主張していたのは、マイケル・ジャクソンやマザー・テレサだと感じます。これは、ライトワーカーの使命についての、あくまで個人的な考えです。


アーティストたちに影響力が与えられるのは、この地球で虐げられている人たちに光を運ぶためだと思います。私たちは光を放ち、その光同士で闇を打ち消そうとしています。排除ではなく、光で包もうとしています。過去のライトワーカーのように、自分や家族を犠牲にしてまで光や愛を運ぶ必要はありません。みなが魂を覚醒させ、その仲間が集って光を放つだけで、闇は打ち消せます。


晩年のマザー・テレサは、悪魔と闘っていたと言われます。光が強いと、魂の試練である闇も強くなります。だから学びも大きく、極端に出やすいのです。誰もが陰と陽(心の光と闇)を共存させていて、例外はありません。だからこそ、スピリチュアルの学びを深める必要があります。



Heartsの過去世と、公務員時代のこと

Hearts自身は、過去世で黒魔術に取り込まれ、家族や仲間を守るために人質となり、闇落ちしました。闇落ちを経験した魂だからこそ、今世で光を運ぶ重要性がわかります。


過去世の設定は、次のようなものです。エジプトの民(地球人)を救おうとした魔術師が、胡椒を扱う貿易商人に姿を変え、光の格子(結界、あるいはポータル)を張るために各地を飛び回っていました。その途中、黒魔術で人を操っていたエジプトの神官に捕らえられます。


今世でも、エジプトのポータルとなっている石造りの寺院以外には、Hearts自身は入れません。黒魔術に目をつけられているからです。それでも、スピリチュアルの学びが人との出会いをつないでくれて、複雑な呪術の解き方を知る方にも出会えました。これは、奇跡だと思っています。



公務員時代のエピソード


公務員時代は、いじめやエネルギー搾取を受けても、「同じ土俵には乗らない」と自分に言い聞かせてきました。Heartsに権威が与えられた理由のひとつは、子どもたちの命を守るためだったと思います。


  • 不審者対策の年間計画を、警察と組んでつくるよう訴え、実際に実践しました。
  • 全クラスにクーラー設備を入れるよう、4年間訴え続けました。室内温度を測り、管理職、教育委員会、保護者に働きかけましたが、現場は変わりませんでした。
  • そこで校内研主任という組織のリーダーになり、権威性を獲得します。
  • 主任2年目に、県学力テストで算数1位・国語2位を獲得しました。その結果、管理職との約束どおり、3年目に赴任校(大規模校)を市内で優先して、クーラー設備が導入されました。
  • 同じ年、研究論文が県代表校に選ばれ、教育事務所で研究実践事例として発表されました。


管理職からは、1年前から決まっていた校内研修の日程を、Hearts自身が出張で飛行機に乗っている間に繰り上げられました。講師のHeartsだけが変更を知らされませんでしたが、直感でそれを察知し、機内の2時間で資料やワークシートを準備し、講話のシナリオも作って研修を成功させました。


上司からは、お酒の席で「採用が上だからと調子に乗るな、死なすよ」と耳元で言われたり、誰もいない職員室で、複数人対ひとりで怒鳴られ叱責されるなど、いじめも受けていました。けれど、Heartsにとっては、それはどうでもよいことでした。「県で学力テストを1位を獲ったらクーラーを校内全クラスに取り付ける」という条件で達成できたら、教育委員会が動くというのです。当時の管理職が笑いながら、条件を突きつけてきたので、子どもたちの命に関わることとして、約束を守らせるために努力し、現実化しました。


教育現場には、社労士はいません。安全管理や労災などは、管理職が管理し、部会にわかれて安全管理の担当がいます。しかし、Heartsが赴任した当時は教室の室内にクーラーが付いている教室は1つもなかったのです。


いじめのおかげで、生まれた商品もあります。ガスライティングという世界でイギリスだけが法案として、機能している状態ですが、Heartsは20代後半ですでに組織的なガスライティングを経験しておりました。その経験もあり、占いのコンテンツで価値を生み出す事ができています。


ご興味がありましたら、動画コンテンツでのオンライン講座となりますが、参考にされてみてください。
日本ではガスライティングという行為に対しての、法案が無い状態ですが、Hearts自身、数年後には、イギリスの法整備のように、日本も法案が通るような感覚があります。個人的な感覚ではありますが、、


個の尊厳を守る為に、ビギナー占い師として、叡智(簡単には明かせない知恵)が糧となりますように…。
そんな想いで動画コンテンツを制作しました。



スケープゴート、搾取、魔女狩りと同じ権威性の問題を抱えながら、それを脱却していく中で、霊性が開花しました。危険が忍び寄ると直感が導いてくれ、機内での資料づくりもそのひとつです。


権威が与えられる理由を知っていたので、力を誇示せず、淡々と現実を動かしてきました。どんな仕事でも最善を尽くしてきました。



自己犠牲と「魂のストップ」

ただ、過去世のエジプト時代と同じく、仲間(同僚や友人)や家族(子どもたち)をかばって闇落ちする負の連鎖パターンを、公務員時代にも再現しました。

魂からすれば、契約をもって生まれたのに、自ら「何かを成し遂げるために自己犠牲をした」「誰かをかばって闇落ちした」わけです。それで、孫悟空の金の輪のように魂に締めつけられ、三蔵法師(魂)に呪文を唱えられて、好き勝手に動けなくなりました。だから、Heartsが「何かを成し遂げるために自己犠牲をしよう」とすると、強制終了のストップが入ります。


公務員時代の退職の半年前、過去生でも縁のある方から「こういう道があることを覚えておいてね」と言われ、半年後に退職しました。「やるだけやった、ここでの学びはない」と納得していたので、未練なく立ち去れました。その後、占いの活動に入るとは思いもしませんでしたが、この活動でも最善を尽くしてきました。カルマを昇華する学びも、活動と同時に両輪で始まりました。


出会う人も変わりました。精神的に自立し、慈愛を学んできたライトワーカーたちとの出会いがありました。スピリチュアルの学びに最善を尽くすと、最高の自己、自分の信念と出会います。おかげさまで、その学びを体系化して、オンライン講座として表現できました。


占いの活動を無期限で休止するのか、新しい分野に挑戦しながら続ける形をとるのかは、まだわかりません。ただ、新しい自分軸をつくるために、未知のものに挑戦していくのだろうな、とは思います。


占いは「当たる・当たらない」ではない

大切なのは、なぜそのメッセージが今向けられているのか、です。地球で生きるには物質的な柱も大事ですが、目に見えない土台がなければ、その上に柱は立ちません。土台を築く過程で、降伏と解放という通過儀礼を経験した人が、新しい価値を生み出していきます。

この星に生まれてきたのは、愛を生み出すためだと思います。魂の修行期間は100年と言われます。肉体があるうちにカルマを昇華したいと、魂が計画するのもわかる気がします。ただ、私たちは自由意志を持って生まれているので、カルマを昇華せずに生きてもいいのです。でも、いつか同じテーマを繰り返していることに気づくはずです。


負のスパイラルを断ち切ると、魂の真我を曇らせていたノイズが晴れて、内側の光が外に届きやすくなります。ぶつかり合う力がなくなると、願いも叶いやすくなります。人との出会いもそのように節目でご縁が結ばれ、カルマが昇華されればほどけて、私たちは前に進みます。そこに理由はありません。


月の満ち欠けにも理由はなく、あるのはサイクルだけです。それが自然の秩序です。人間の思考で探す理由や根拠は、その中では無にひとしいのです。


いったい、なぜそれをやっているんだっけ…?
ほんとうは…どうしたかったんだっけ…。


魂は、その問いを聴くために静観しています。大人たちが嘘偽りで生きているうちに、自分の魂の声が聴こえなくなってしまったからです。「今、ここ」「自分は、ここ」と自分軸を育てることが、スピリチュアルの学びです。


はじめは占いで「受け取る」段階から入り、やがて「自分で決める」「与える」段階へ進みます。当たる・当たらないを軸にしていると、自分軸(信念)が立てられません。


カルマを共有するご縁と、占いの使い方

人のご縁は、カルマを共有することがあります。結婚、恋愛依存、夫婦関係、家族、友人、占い師とクライアント様の関係も同じです。


大切な人を傷つけないためにも、スピリチュアルの学びを少しずつ深め、実践してカルマを昇華しておくことが大事です。投影のドラマが再現されたら、それをカルマを昇華するチャンスとして、占いを活用します。つまり、カルマを特定するためのカード占いです。特定したあとは、ご自身の実践になります。


  • 負の連鎖パターンを刈り取る
  • 力関係を対等にする
  • 魂の尊厳を主張する
  • 封印してきた感情があれば、完全な自己受容をする

年齢は関係ありません。シニアになってから、インナーチャイルドの未完了の感情に取り組む魂もいます。感情的な頑固さや柔軟性が求められる場合も、損得抜きの厳しい愛ができるかを学ぶ場合もあります。エネルギー搾取が続いているとしたら、魂に壮大な計画があって、Heartsのように徳積みを通じて、今世で宝物との出会いを意図している可能性もあります。

自分で刈り取れるカルマは、ある程度まで自分で昇華してから出会うよう、魂が設計していたのかもしれません。今になって振り返ると、そう見えてくることもあります。


大切なのは、自分の手を動かし、足を運び、徳を積みながら、苦手を克服すること。今までやったことのないやり方に挑戦してみることです。トライ&エラーを続けると、段階ごとに積み上げるものが変わります。

  • 知識や感性を積み上げる段階
  • 信頼や結果、数字を積み上げる段階

この2つが交互に来て、物質的な学びのターンと、目に見えない価値を学ぶターンが切り替わります。Heartsの場合は、だいたい9年単位で切り替わっている気がします。



カードに戻って:潜在意識に押しやっているもの

ここからは、展開したカードの読み解きです。

  • 淑女のカード(Heartsを象徴するシグニフィケータ)の下に塔のカードがあります。塔の上には山があり、「登るべき山、自分の課題だ」という自覚はあるようです(顕在化している)。
  • その潜在意識下には、男性性エネルギーの使い方を示す紳士のカードがあります。
  • 淑女が踏みつけて、見ないようにしているのは、人とのコミュニケーションです。話すこと、自己開示、伝達です。
  • 鳥+紳士のコンビネーションは、「セールスする人」と読めます。セールスライティングでも、セールストークでも構いません。そこが苦手で、自分の課題にふたをしているのがわかります。ばれたか…。




    セールスしようとすると、雲行きが突然怪しくなります。ほら、雲のカードが出ました。女性性を使って感性でリーディングしている間や、商品をつくる段階までは「楽しい!」なのですが、販売するとなった途端におかしくなります(笑)。


一見「お金に対するテーマ」に見えて、自分自身につながっていることもあります。愛情関係がお金のエネルギーとつながっていることもありますが、今回は前者ですね。



宮崎駿監督の言葉と、これからの一歩

ふと、宮崎駿監督のセリフが浮かびました。「めんどうだから、大切にするんですよ」。潜在意識はつながっているので、確かにそうかもしれません。

ルノルマンカードの商品づくりは、ゼロからのスタートです。0→1のこの段階を突破しないと、何も始まりません。3か月はかかるでしょうか。(実際は1か月半かかっています。)

「自分の人生が変わるようなものを、自分のために創ってみたい」という最初の思いから、こういう流れが出ました。ただ、フランスは著作権にうるさく、日本にはフランスの輸入本があまり流通していません。「これは10年選手がやることでは?」という気もします。今のHeartsには荷が重く、段階的にも早いのかもしれません。

そこで、この件はいったん保留にします。まず自分用のたたき台をつくり、次に体験ワークショップに挑戦します。その先は、進みながら形にしていくうちに、道が見えてくると思います。


振り返ったときに、「あの時努力した自分」に感謝できる日を思い描きながら、また少しずつ前進していきます。


こちらのブログ記事は、2022年当時のWordPress記事をBASEのブログ記事へと引っ越したものです。


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